フィールド活用型支援事業の問合せ

フィールド活用型支援事業について

フィールド活用型支援事業についての問い合わせの前にご確認ください。

名古屋市外の企業・団体の申し込みも可能ですか?

オンラインもしくは現地で参加いただけるのであれば可能です。

Hatch Meetsに参加するのに参加費は必要ですか?

必要ありません。

名古屋市や事務局からの補助金や金銭的支援はありますか?

フィールド活用型社会実証支援(Hatch Meets)には金銭的な支援はありません。

Hatch Meetsの支援内容は何がありますか?

マッチングや実証に必要な調整、広報PR、アドバイザーによる伴走型支援等がございます。

参加者の属性はどんな人がいますか?

参加企業一覧(リンク挿入)をご覧ください

大企業でも参加できますか?大企業の中の新規ビジネス部門だけでの参加も可能ですか?

大企業、部署単位、個人的な参加、研究室単位、任意団体の参加も可能です。

アイデアをフィールドで試せるか判断できる、現場のことをよく知る方は参加されますか?

フィールドを管理している担当課(民間提供の場合は民間の方)と事務局が一緒にマッチングを進め、実証実験についてはアドバイザーのサポートのもとで進行します。

個別に名古屋市にコネクションを持てますか?

売込み目的、名古屋市とのコネクションを目的とした営業活動はお断りしております。フィールド活用型社会実証支援について概要をお読みください。(リンク挿入)

自社製品を利用してもらう為に実証実験をすることは可能ですか?

利用アンケートやマーケティングのみは実証実験に該当しません。実証実験はフィールド提供者とプロジェクトとして進めるので、提案内容でパートナー関係となれるかをご自身で判断してください。

先進技術とは何を指しますか?

自社で開発している技術に限ります。下記の他社サービスがメイン技術となるものについては先進技術実証としてお断りしております。例:googleAPIを使った翻訳サービス、RPAでの業務効率化等

フィールド活用型と課題提示型との連携はどのようになっていますか?

最終報告会は同時に開催します。  課題提示型の申込のうち、フィールド活用型の方が合いそうな案件については参加のご案内をしたり、フィールド活用型の申込者で、課題提示型に興味がある場合は(締め切り前であれば)ご案内します。 もちろん両方に参加していただいて結構です。

屋外施設のカテゴリーに、道路(歩道)も入りますか?

名古屋市屋外の施設に入ります。 ジャンルの中に入っていないフィールドを希望される場合はご相談ください。

Hatch Meetsについて

・Hatch Meetsでは名古屋市及び事務局等からの金銭的な支援はありません。
・参加者の交流やマッチングの中でプロジェクトの創出を進めます。
マッチング率向上の為、ヒアリングの回答とミートアップへの積極的参加をお願います。
・Give & Takeの精神で、ともに考え、ともに作っていきましょう。
・集めた技術ニーズについては企業・団体・自治体のマッチング用に共有いたします。
・2022年度は、事務局で作成したスケジュールに沿ってHatch Meetsの中でプロジェクトの選出を行います。
・個別プロジェクト開始時に、プロジェクトごとに知財や実証の範囲等、進め方は相談します。
・会員にはgoogleフォームやslackを使っての情報共有がメインとなります。利用可能な端末をご用意ください。
・相談や質問は、事務局にお問い合わせください。